想いのままに


日々暮らしの中で気づいたこと等を綴ります。
by haru-suzukazenone
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tesuto

tesuto
aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa
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by haru-suzukazenone | 2015-12-19 07:37

テスト05

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by haru-suzukazenone | 2015-12-13 06:52

最近の想い

こちらのブログは8ケ月もご無沙汰のまま更新がされておりませんが、今宵は久しぶりに想いのままに綴ろうと思います。
最近延命処置について近親者と話し合う機会がありました。私的にはいざと言う時「延命処置はしないでよいよ~」と夫と娘に伝えてあります。
実母は脳血栓で倒れ、救急車で病院に搬送され一命は救われましたが、退院時の検査のカテーテルに使われる造影剤が体質に合わず命を落としたのでした。
造影剤は一般的なものとアレルギーを持っている人用と二通あり、アレルギー体質であった母の主治医のカルテを見落とした検査医の手違いで、目先の退院を逃すことになったのです。
意識不明のまま二度における頭骨開腹手術...その時は医師の判断に縋るしか手立てはなかったが今おもえば本当に惨いことでした。意識は無くとも、痛みはあるはず、病院に入院している以上医師の判断に委ねるしか選択の余地がないのが哀しい程の現実なのです。
その時、医療はすべてが良い結果を生むわけではないと悟るのでした。
「人にはそれぞれ天命が与えられているような気がします」
家族の為に身を粉にして尽くしても....良い人間であっても亡くなる時は穏やかに良き世の去り方が出来るかどうか比例はしないのです。反対に憎まれっ子世にはばかる等と言われた人でも、以外はや穏やかな臨終を迎えることが出来たりします。
無駄に痛い思いや嫌悪感を感じる様な治療などしてほしくは無い。
沢山の管に繋がれて生かされるのは嫌。
人工的な処置は、私の人生の選択肢には存在しない。
そして、なにより家族に迷惑はかけたくないと思うのです。

ただ、この件は人それぞれの選択肢があることでしょう。

今、耳を外に傾けていると鈴虫の音が聞こえます。
時はすでに秋なのですね~
明日は、もう少し過ごし易いと良いですね。
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by haru-suzukazenone | 2012-09-07 22:21

自分を輝かせるために...

今日は、日中、娘と野暮用で出かけ帰り道歯医者に寄る娘をただ待つのも、
と思い夕食の食材をストアーで購入し、その後雑誌を購入した。
最近は通院の待ち時間に昔読んだ単庫本をひっぱり出して、
そっとバックに忍ばせる事も多くなりました。
今年は還暦を迎える年です。最近近くの知人等が急に亡くなった事などあり
「人生は何時何どき何があるか解らない」と思うようになりました。
人は一人で生まれ、そして一人で土に帰る。
その空間をどのような姿勢で生活するか....それは千万別かも知れません。
そのような事を考える時....自らの環境の中で如何に自分を輝かせるか...
自分自身のひとりの時間を、僅かな時間を充実させるために「心の自立」を
促す事の重要性を感じるのです。
続きはのちほど
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by haru-suzukazenone | 2011-02-14 22:06

最近の想い

ここ体調が不調の為か気力が湧かずブログの更新作業がはかどりません。
早い事に明日から神無月です。最近は月日の経つのが非常に早い!
「これも歳のせいかなぁ~」と思わずにいられません。

今年の夏は暑かった。
その為かやがて卒寿を迎える義父は幾度となく体調を悪くした様だ。
ある日、「気分が悪い目が回る。」と義父が言っているので様子を見る様にと夫に言われ
母屋に様子伺いに行った。
顔面蒼白である。額に手を当て熱が無いのを確認し、「気分はどうですか?」と尋ねると
「大丈夫。このまま安静にしていれば治るよ~」とのこと。
しかし、その日は土曜日であり続いて日、月祭日となるので、どう見立てても熱射病のように感じられた。
義父は大正生まれの戦争体験者であり、精神力は並み大抵の人とは比べられないほど強靭である。
しかし老齢である。痛みや体温の変化に鈍感になりつつあるようだ。
以前にも経験があるが緊急で時間外で病院に行くと2~3時間待たされるのはざらである。
具合の悪いのが、尚更待たされて悪くなりそうだ。
そんな訳で「今日はお昼まででしたら、町医者で観てもらえますよ~車で行きましょう」と声をかけたが
「大丈夫...」と返事が返ってきた。やはり余計な心配だったかしら....と思うのでした。
だが30分もしないで、義父は外出用に着替えているではないか!
「haruが言うなら医者に行きたい」と...
義父を車に乗せて、お医者様に連れて行った。案の定「熱射病のようですから快復を早める為にも点滴をしましょう」と言う診断になるのでした。
早目の対処で義父も翌日には元気が出て一安心するのでした~

この地に嫁して35年、義父母と同居13年を経て別棟を建て暮らす日々だが、哀しい程の辛い日々を想い出す時がある。
しかし、人は広い意味で愛に生き情に生きる事が自分自身の幸せの種だと最近つくづく思うのである。
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by haru-suzukazenone | 2010-09-30 22:13

子供たちよ....詩

約25年前にノートに書いた詩がでてきました~
子供たちは5~6歳、可愛い盛りでした。寝顔を眺めながら書きとめた記憶が蘇ります。


おはよう  おはよう
さぁ~楽しい一日の始まり
わたしの愛する子供たち
道端の可憐な花々をみて
生命の愛おしさを

はぐくまれる 日々の尊さを
そっと 抱きしめて
あなたの肌で感じて欲しい
愛しい 子供たちよ

あなたの未来に
素晴らしい世界があるように
あなたの輝く瞳に
数えきれぬほどの
幸せの星みつけてね


おやすみ おやすみ
さぁ~安らかな一日の終わり
私の愛する子供たち
今日の楽しかった 想い出を胸に
友情の花咲く現在(いま)を

はぐくまれる あなたの優しさを
そっと誰よりも 心で願う母
愛しい子供たちよ
あなたの行く手に
素晴らしい道が待っている
あなたの輝く瞳に
数えきれぬ程の
しあわせの星をみつけてね
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by haru-suzukazenone | 2010-06-09 22:11

最近の想い

最近は五行歌がご無沙汰気味です。言葉が文字が浮かんでこない。
これはあわただしく過ごす日々の為なのかしら?
それとも、感動の無い日々を過ごしているのかなぁ~
趣味のカメラは何時もささやかな感動を心がけて被写体狙いをしているのですが....

先ほどメモ帳ホルダーを覗いたらメモしたままUPしてない文章が出てきたので、遅まきながら
ブログに乗せることにしました。
昨年のものです。

衆議院選は、予想通りに民主党の圧勝でした。
自民等に失望した国民の心がそのまま反映された結果であるとは思いますが...
政党が変わるからと言って住み良い社会になるとは、何の保証も無いのが、
現実かも知れません。
大まかなマニュフェストは耳にしていましたが、納得できないことも唯有ることも事実です。
例えば高校まで授業料無料....これは学校で学びたくても処事情で行く事の出来ない状況の
生徒を対象にすれば良いのでは....と
全対象授業料無料では悪賢い経営者は数で勝負で利潤のみ追及の経営中身の薄い経営状態を危惧せずにはおられません。
日本の将来を支える子たちの将来が明るい未来であって欲しい。
大学まで学ぶ能力があってもそれが諸々の事情で達成できない若者も、決して少なくないのが実情では...
と思います。
そのような若者に学ぶチャンスを与えることが、しいて言えば国の繁栄にも繋がると思われます。
安易に一律目線ではなく、国民の目線で見れば、見えない事も観えてくるのでは...

また、高速道路の無料化も、あまりにも現実を見据えてないのではと考えます。
やはり、一般道と高速との隔たりはあってしかるべきでしょう。
後々、高速道路修繕等は、やはり税金をつかうのでしょうから、ある程度のルールは維持すべきではないでしょうか。

折角選ばれた政党、我々国民の目線で生活の向上・安定に努めて欲しい。
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by haru-suzukazenone | 2010-03-21 10:51

五行歌...白き花姿

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by haru-suzukazenone | 2010-03-04 23:10

最近の想い....年齢を重ねて

ここ続けて友人・知人に会う機会がありました。
すでに卒寿を迎えた義母を介護している知人夫妻。人生色々あり紆余曲折しながら、今は日に5度の食事をしている要介護4のおばあさん。会うと普通の人に見える会話ができるし、トイレも自分で用を足せるし、散歩もできる。
でも、すぐお腹が空く様子。「食べさせてくれない....」と訴える。そこで一悶着。
へきへきした知人夫妻の対処は「、本人が食べたいというのだから好きなだけ好きな時間に食べさせよう」と
結論付けたとのこと。
すると何の諍いも無くなったとのこと。義母の体調はすこぶる良いそう。不思議ですよね。
人間の体って......。
この一件の他にも色々老人介護の大変さを話された。
そして「haruさん、人ごとではないよ。義兄弟、義父母すぐ目の前に難問ありだよ~」と言われたのでした~
言われてしまえば、かなり凹まずにはいられません。
でも、いつも前向きにと考えているのですが....現実はどうなることやら.....。

幼馴染みの友人は、最近会うごとに顔が輝いてきている。人相の変化を感じる。
「最近、変わってきてるね。肌艶がとてもよいよ~」と言うと友人は「今が一番充実期」と....
彼女は、すでに義父母も見送り、気苦労が多かった生活から離れ、今は内面が充実している!!
それが顔に現れているのだと納得する。

私はどうなるのかなぁ~
「お母さんは、いつも前向きで、良い年齢の重ね方しているよ~」と娘に評価されているけど....
全然、全てに自信のもてない現実であるのです。
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by haru-suzukazenone | 2009-11-26 23:43

カラオケ教室10周年

昨夜は、趣味のカラオケ教室の10周年記念に食事会がありました。
教えて下さるS先生は幾つかグループ分けして50人ぐらいの生徒さんを抱えています。
私たちの会の始まりは前区長さんのお計らいで地元の公民館で
歌の上手いS先生の御指導に始まります。
10年の間に辞めていく方、新しく入会される方の多少の動きはありましたが
紆余曲折を経て安定した10人グループになったような気がします。
最初は、楽譜の音符は見ているのに、その音が出ない....つまり音痴(泣)
幾度もつまずき、辞めたい気分にもなりましたが、10年の進歩は大きくはないけれど
すこしづつ階段を一歩一歩踏みしめるような成果はあったような気がしています。
一番感謝したいのは、何時も平常心で熱心に教えて下さった先生のお人柄の素晴らしさ....
やはり10年続くということは指導者の力量は大切な要素なのかもしれません。
S先生、不肖な生徒ですが、これからも、どうぞ宜しくお願い致します。

昨日歌った歌
 ★京都ひとり ★ノラ ★愛のままに.... ★空に刺さった三日月  
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by haru-suzukazenone | 2009-10-05 21:08
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